『X-MEN:ファイナルディシジョン』/"X-MEN:THE LAST STAND"
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『スター・ウォーズ』と並ぶ壮大なサーガが、ついに 『X-MEN ファイナル ディシジョン』で最高のクライマックスを迎える !!
ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー、ファムケ・ヤンセン ─ 。今や名だたるスターとなった俳優たちが結集して話題となった『X-MEN』シリーズが、ついに2006年秋、最終章を迎える。従来のオールスター・キャストに加えて、新たなキャラクターも登場。ますます深みを増すドラマティックな展開から目が離せない!
前作『X-MEN2』の痛切なエンディングは、新たな激震のストーリーの始まりだったのだ……。人類との平和共存を願う正義のミュータント戦士集団X-MENのメンバーを救うべく、自ら犠牲として濁流に飲み込まれていった悲劇のヒロイン、ジーン・グレイ。彼女は死んではいなかったのか? しかし、再び姿を現したジーン・グレイは、以前の彼女とは違っていた。『X-MEN』サーガの前2作で<不吉な予感>と言い続けてきたジーン。その<不吉な予感>とは……。
「ミュータントが生まれるのは病である」と天才科学者が主張して、ミュータントを人間に変えるという新薬「キュア」を開発する。「キュア」を使えば、ミュータントとしての超能力を失う。「人間になるか、ミュータントのままでいるか」という迫真の葛藤と究極の選択のドラマ。そこに、ミュータントたちと人間たちの思惑も絡み、最終的な争いへと突き進むことになるのだった。
ワイルドな魅力を増したヒュー・ジャックマン、アカデミー主演女優の実力発揮のハル・ベリー、危険な魅力が輝くファムケ・ヤンセンなど、このサーガから大ブレイクしたレギュラー陣に加え、『スナッチ』のヴィニー・ジョーンズなどの初登場の面々による入魂の演技が、熱く、激しい。
監督には、『ラッシュアワー』シリーズや『レッド・ドラゴン』などの連続大ヒットメイカーのブレット・ラトナーが、自身のたっての希望で監督。得意のアドベンチャー・アクション演出とともに、集団劇にも新境地を開いたラトナーが、マックスに達する演出力を大爆発させる。
『X-MEN ファイナル ディシジョン』は、
2006年9月9日より日比谷スカラ座ほか全国にて公開!
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