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監督生誕75周年記念企画
ユーリー・ノルシュテイン監督特集上映
「アニメーションの神様、その美しき世界」

2016年12月10日(土)よりシアター・イメージフォーラム(全国順次公開)にて、監督生誕75周年記念企画ユーリー・ノルシュテイン監督特集上映「アニメーションの神様、その美しき世界」が開催されている。上映作品は以下のとおり。

『25日・最初の日』(1968年/9分)
『ケルジェネツの戦い』(1971年/10分)
『キツネとウサギ』(1973年/12分)
『アオサギとツル』(1974年/10分)
『霧の中のハリネズミ』(1975年/10分)
『話の話』(1979年/29分)

世界初となるHD画質のデジタルリマスターにて上映。上映時間は各日11:10〜/21:10〜(12月31日(土)の21:10の回は休映/1月1日(日)の11:10の回は休映)。料金は、当日一般1.800円/学生・シニア1.200円/会員1.100円。上映終了日は未定だが、2017年1月13日(金)までは確実に上映されるとのこと。詳細はオフィシャルサイトにて。


オフィシャルサイト


『ピーター・ブルックの世界一受けたいお稽古』

2014年9月20日より、シアター・イメージフォーラム(全国にて順次公開)にて『ピーター・ブルックの世界一受けたいお稽古』(監督:サイモン・ブルック/キャスト:ピーター・ブルック、笈田ヨシ 、ヘイリー・カーミッシェル、マルチェロ・マーニ、シャンタラ・シバリンガッパ、土取利行、マリ=エレーヌ・エディエンヌ/配給:ピクチャーズデプト/2012年/フランス=イタリア)が公開される。演劇界の巨匠にて演出家のピーター・ブルックは、「なにもない空間」という演劇論に基づき、最小限の装置と小道具、俳優の肉体から、イマジネーション豊かな劇空間を生み出し世界中の観客を魅了してきた。魔術的舞台とも呼ばれるその舞台の数々は、俳優やミュージシャンらが参加するエクササイズやワークショップから生まれる。彼の門外不出の稽古場を初映像化した本作は、その秘められた創作現場の様子をドキュメンタリー映画として収めたもの。監督は、ピーター・ブルックの息子であり、ドキュメンタリー映画監督であるサイモン・ブルック。上映時間は、9月20日から26日までは11:15からと13:15から、9月27日からは11:15からと21:15から。料金は、一般1.800円、大学・専門学校1.200円、シニア1.200円、高校・会員1.000円。

『ピーター・ブルックの世界一受けたいお稽古』オフィシャルサイト


『アトリエいろいろ』

2014年9月13日より、東京・下北沢のトリウッドにて、東京都世田谷区豪徳寺にある特定非営利活動法人「自立の家」で、毎月2回自立支援の一環として行われている絵画教室「アトリエいろいろ」における絵本作家・三田圭介がさまざまな障害を持つ参加者と一緒に創作活動を行う模様を10年にわたって記録したドキュメンタリー『アトリエいろいろ』が公開される。監督・撮影・編集は吉行良介(9月21日には、三田圭介、吉行良介両氏による舞台挨拶あり)。上映時間は、13:00からと15:40から、料金は、一般1.300円、学生・シニア1.100円。





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